園章の由来園章のかしわの葉は三枚は、子どもたちをしっかり包む教師・親・地域の人々の愛情を表す。葉は枯れても春に新芽が萌え出すのを見届けて枝から離れる。このたくましさから無償の愛を示す。平成5年みかんの植樹昭和43年第七砂町幼稚園として第七砂町小学校に併設され5年後に江東区で初めての独立幼稚園として東砂幼稚園と園名を変更する。10周年を機会に園旗作成・園歌制定。その後5年ごとにイチョウの木、かしわの木、ミカンの木を植樹し、自然豊かな幼稚園を目指してきた。
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